こんにちは。

8歳(小3)、4歳(年中)、2歳の男子3兄弟に夫とほぼ男子校な日々を綴っているポンコツ母さん、tomekkoです。

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『飛んで火に入る』裏話3回目です。

季節外れな内容になってしまいましたが、たぶん一生に一度あるかないかという機会に行きたさと恐れ多さとボッチ辛さにプルプルした話です。

時は遡って2019年12月のこと。
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来たければどうぞ、というライトなお誘いだったのですが、締め切り前のモチベーションアップには最高の人参ぶら下げられた感じで頑張れた。。。


夫とは服屋出身同士なので、よく言うのが接客の時に決め手の一言に使いがちな

「ちょっとしたパーティーにもお使いいただけますよ」

ってセリフ、あたかもちょっとしたパーティーがしょっちゅうあるように錯覚させてしまう罪な言葉よね。。。

実際あります?ちょっとしたパーティー(笑)

だいたい普段着にも使えるアイテムに上乗せするセリフなので、結婚式の二次会から行く時のワンピースとかはちょっとしたパーティー服には入らないわけですよ。

忘年会なんて、考えてみたら一番ドレスコードがふわっとしてて難しい。

同じ職場のメンバーでやる場合と、ホテルの宴会場で社外の取引先呼んでやる場合とで改まり度合いも全然違うし。

しかもボッチ。
そして人見知り。

アドバイスを求めた人は皆

「とにかく目立てば大丈夫」
「虫漫画を描いてるちょっと様子のおかしなやつだと覚えてもらえ」

と他人事だと思って言いたい放題なのでした。。。


どうなるワタシ!?


とりあえず、イケメンカブトムシが奮闘する漫画だと覚えて帰ってくださいねー。


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